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創薬セミナーとは
産官学の人たちが集い創薬を考える
単なる勉強だけでなく泊まり込みで語らう
専門知識が無くても、じっくり聴いて講演が理解できる
リゾート地で私服になりフランクに参加できる
創薬に携わる人たちが思いや悩みをぶつけ合う
会社の枠を超えて知り合いになれるところです。


他のシンポジウムや学会では得られない貴重な3日間となるはずです。参加者の声(一部)をお聞き下さい。

例年以上の盛り上がりで、最も楽しみにしている学会です。今後も楽しみにしています。

講演だけでなく、ディスカッションの時間や休息の時間も設けられていまして、快適に参加することができました。

ADCなど、多様なアプローチの研究に関して聞くことができ有益だった。

様々な分野の講演を聴くことができ、大変有意義な3日間だった。

合成に関するお話から、創薬全体に関わる網羅的なお話まで幅広くお話を伺えたのが非常に良かったです。また、懇親会も楽しむことができました。

創薬全般にわたる内容であり、かつ、その内容をもとにして、それぞれの分野の方々と、様々な議論ができ、貴重な経験でした。

多岐にわたるプログラムで、気付きが多く良い。質問時間も長く、理解が深まりよい。

バイオロジーの話が多く、刺激を受けた。

多様な内容で面白い演題が多かったです。

高分子創薬、新技術、また現在の日本の創薬の課題に関する演題など、今の創薬を取りまく状況を反映してくれて、勉強になった。

創薬のケーススタディだけでなく、将来のことを見すえて若手のうちから考えておかなければならない内容が多く聞けたので参考になった。

企業研究者と直接話すことで自分が普段考えていることも共有できた。

Medchemだけでなく、製薬業界Generalな話やその他分野の話も聞けて良かった。特に業界としてどういった試みがされているかというのはなかなか知る機会がないので、知ることができて、自分の今後の創薬に対するモチベーションになった。

他企業の方と気楽に交流できる雰囲気があり、とても良いと感じます。

初めての参加でしたが、アカデミアや他の製薬会社さんとこんなに大規模かつ近いキョリでお話できるチャンスはないので非常に有意義な時間を過ごすことができました。ありがとうございました。

【自由討論会】同じようなことで悩んでいる研究者と深い議論できたのがよかった。お互いの思っていることが共有できて良かったです。

【自由討論会】悩みやキャリアパスの話など、シェアできて良かった。できれば中堅以上の話をもっと聞きたいと思った。

【自由討論会】熱い討論に参加でき、モチベーションupにつながりました。

【エクスカーション】エクスカーションで気軽に多くの人と話をすることができ、親睦が深まった。

【エクスカーション】異業種だが物作りに対する考え方が共通する点があって面白かった。

【エクスカーション】参加者間の親ぼくもはかれ、気分転換もできます。とても良い企画だと思います。


第34回創薬セミナー
日時:平成30年(2018)7月11日(水)〜13日(金)
会場:八ヶ岳ロイヤルホテル(山梨県)
参加申し込み受付:平成30年(2018)3月1日〜

◆問い合わせ先◆
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-12-15
公益社団法人日本薬学会 学術課 創薬セミナー係
TEL: 03-3406-3324 FAX: 03-3498-1835
E-mail: gakuji@pharm.or.jp