年会・学術集会等
年会
「年会は薬学会会員相互の連絡研修を全国的規模で行い、しかも会員が自由に参加し、等しく講演し討論する機会を持つことができるものであり、薬学会の最も重要な事業である」との理念に基づき、組織委員会を中心に企画開催します。
次回年会
第147年会(東京)
会期:2027年3月25日(木)~3月28日(日)
会場:いちょうホール、東京たま未来メッセ、八王子駅周辺の複数施設
組織委員長: 袴田 秀樹(東京薬大薬)
年会ハイライト集
発表証明・転載許可申請
年次履歴
第145年会(福岡)令和7年(2025年)3月26日から29日
第144年会(横浜)令和6年(2024年)3月28日から31日
第143年会(札幌)令和5年(2023年)3月25日から28日
第142年会 (名古屋)令和4年(2022年)3月25日から28日
第141年会 (広島)令和3年(2021年)3月26日から29日
第140年会 (京都)令和2年(2020年)3月25日から28日
第139年会 (千葉)平成31年(2019年)3月20日から23日
第138年会 (金沢)平成30年(2018年)3月25日から28日
第137年会 (仙台)平成29年(2017年)3月24日から27日
第136年会 (横浜)平成28年(2016年)3月26日から29日
第135年会 (神戸)平成27年(2015年)3月25日から28日
第134年会 (熊本)平成26年(2014年)3月27日から30日
第133年会 (横浜)平成25年(2013年)3月27日から30日
第132年会 (札幌)平成24年(2012年)3月28日から31日
第131年会 (静岡)平成23年(2011年)3月28日から31日
第130年会 (岡山)平成22年(2010年)3月28日から30日
第129年会 (京都)平成21年(2009年)3月26日から28日
第128年会 (横浜)平成20年(2008年)3月26日から28日
第127年会 (富山)平成19年(2007年)3月28日から30日
第126年会 (仙台)平成18年(2006年)3月28日から30日
第125年会 (東京)平成17年(2005年)3月29日から31日
第124年会 (大阪)平成16年(2004年)3月29日から31日
創薬セミナー
創薬セミナーは、創薬に係わる最先端の話題と貴重な情報を提供する場として開催しています。
PSJ-DAIM(データ駆動型AI創薬研究推進WG)
PSJ-DAIMは、AI/MLを活用した創薬研究の推進を目指し、実験研究者に必要なスキルの検討と普及を、日本薬学会内で部会横断的に行うことを目的としています。
日本学術会議との連携
日本薬学会では日本学術会議薬学委員会の分科会活動を通して、日本学術会議における薬学研究者の活動を支援しています。
日本薬系学会連合
2023年7月3日に本学会が中心となって設立した、我が国で初めて「薬」を キーワードにした学術団体を束ねる連合体です。設立時は 26 学協会から構成される任意団体でしたが、2024年2月2日に一般社団法人となり、会員学会は31学協会となっています。
AFMC
海外学会との交流
本学会は諸外国の薬学関係団体や薬学関係者との交流を行い、本学会の国際的地位向上および薬学の国際的振興に寄与します。
交流協定に基づく交流
・ドイツ薬学会(DPhG)
・韓国薬学会(PSK)
・台湾薬学会(PST)
・カナダ薬学会(CSPS)
・タイ(CPDT)






